最近、近所のカレー屋さんでカレーを食べました。

1食あたり1,000円もしなかったのですが、とても美味しいカレーでした。

それはもう、ナンがとても大きくて、1枚でもお腹いっぱいになるくらいでしたが、ほんのり蜂蜜風味がカレーの辛さとマッチして、汗をかきながら食べました。

お店の方は、 ネパールから来てお店を始めた方でした。

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というわけで、ネパール大地震の寄付方法について調べていたらこちらの記事にたどり着きました。




いろいろありますが、日本赤十字社を選びました。


日本赤十字社

・銀行振込
・クレジットカード
・コンビニエンスストア
・Pay-easy

などいろいろ寄付の方法はあります。

私は1番簡単にできるクレジットカードを使いました。
寄付

メールには、「受領証を希望された方には決済代行会社から日本赤十字社への入金が確認され次第(概ね決済日の翌月末)、順次発送いたします。」と書いてあります。

日本赤十字社に対する今回の寄付は、寄附金控除の対象になりますが、 この受領証が必要なので、忘れずに来年の確定申告までとっておかないと。


ちなみに、最初の記事によれば、ネパールと日本のGDPが50倍の差があるので、日本でいうところの1,000円がネパールでは5万円の価値があるのではないか、ということで、このようなタイトルをつけました。

GDPで比較するのが正しいかどうかはわかりませんが、こんな考え方もありますよ、ということで。