Web内覧会♯01 「玄関ドア」と「ポーチ照明」の次は、ふつう「玄関の中」かもしれませんが、ちょっとその前に、インターホン(ドアホン)のお話です。

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まず、玄関前についているインターホンはこちらです。

【メーカー】
Panasonic

【商品名】
ワイヤレスモニター付テレビドアホン
VL-SW231KL

【オプション価格】
標準仕様より17,000円UP(当時)
無題

外の機能門柱に取り付けたドアホン(VL-V570L)です。
P1000223

続いて、家の中になりますが、ドアホン親機(VL-MW231KL)です。
P1000220
さらに録画機能があり、訪問者を録画してくれるので、不在の時でも誰が来たかがわかります。

我が家では、玄関に対してキッチンが1番離れているのでキッチンの近くに設置しました。

キッチンで料理の最中でも来客にすぐ対応できます。

どこに設置するかは自分がどうやって使うかというシーンを思い浮かべて決めたいところです。

【3年後の感想】
子どもたちが産まれてから楽天市場などのネット通販をよく利用するようになったので、録画機能は大いに活用しています。

クロネコの人なのか、サガワの人なのか、とか、見ればすぐわかるくらいそれなりに鮮明です。

また、ウォーターサーバーの営業の人とか、宗教チックな人なんかが来た時は、既読スルー(?)です。

このドアホンは良かったと思います。




また、2階には次のワイヤレス子機(VL-W607)が置いてあります。
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P1000228

こちらもオプションでしたが、2階からでも訪問者を確認できます。

また、2階からも訪問者と通話できます。

【3年後の感想】

全然、使ってません・・・。

最初の頃はそういう考え方もあったのですが、実際には、1階にすぐに降りてしまうので、2階で出ることはありませんでした。

今のところ、オプションにする必要はなかったなぁ、と思います。


【3年後の感想(妻より)】

この記事を読んだ妻から、自分はちゃんと活用したので、オプションにした意味はあった、と記事に対するクレームがありました>_<

今は、もっと鮮明なものが出ているそうですね。

⇒閑古鳥さん|我が家の採用オプションーその8(i-smart雑記帳)

オプションがとてもわかりやすくまとまっているので参考になりますね^^

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1stシーズン 2012年5月7日更新
2ndシーズン 2015年10月14日更新