本日は我が家の「書庫・アオゾラブンコ」のご紹介です。
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こちらは引越し前の様子です。

青空のクロスが前面に広がっています。

左は階段下ですが、階段下も青空です
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そしてここに、天井まで届く本棚を現在3つ入れました。
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ここに妻がお取り寄せ(?)した『ガラスの仮面』が入っています。
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1段当たり『ガラスの仮面』が36冊入ります。

1つの本棚は9段あるので、36冊×9段=324冊です。
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そしてこの本棚が、壁際に1つ、右には背中合わせに2つあります。

こんな感じで向かい合っていますね。
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結果として、324冊×3つ=972冊

これに一条工務店のブックシェルフがコミックス・文庫本なら600冊くらい入るので、現在のアオゾラブンコは1500冊くらいの収容量です。


大学時代に2000冊くらい本が1Kのアパートにあった頃はダンボール箱に詰め込まれていましたが、こうやって書庫で見やすく収納されているといいですね。
(新しい本棚へは妻がせっせと分類して入れてくれました。)

その時の本も今や100冊くらいしかなく、アオゾラブンコはほとんど妻の本で占められていますが、まあ、妻が満足ならいいか。

私の本は一条工務店のブックシェルフの方にビジネス書が大量に入ってます。

ちなみに、最低でもあと2つ増えて、2000冊以上置けるようになる予定でしたが、まだ実現してません。

それが入ったら2000冊超えですね。