トイレについて1階と2階に分ける必要があるのかという疑問もあるかもしれませんが、微妙に記載する内容が異なります

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【間取り】
トイレ2階所在地:2階北東

アクセス:洗面所

ドア:引き戸(外開き)

<付属品>
 ・収納ボックス(ウォールベース)
 ・タオルリングTW-16C
 ・紙巻器YH51R




【部屋の位置づけ(収納イメージ)】

2階はお風呂・洗面所・トイレの水回りが集中し、また、主寝室・洋室があるプライベートな空間です。

1階に比べると「見られる」ことを意識する必要がほとんどありません。


【整理計画(掃除含む。)】

<備品>
(特になし)

<消耗品>
・トイレットペーパー → 1個+予備+ストック
・衛生用品 → 収納ボックス内の箱に収納
・消臭スプレー 1本
・洗浄剤(「ブルーレットおくだけ」とか) 1個
→ ストック置き場は、タンクの上に収納スペースを設けます。


<洗濯が必要な物>
・トイレ用タオル 1枚
・スリッパ(洗濯可能なもの) 1組


<掃除用品>
・トイレ用ブラシ 1組
・トイレ用洗剤 1本
・ゴミ入れ 1個
・おそうじシート(「トイレクイックル」とか) 1箱


ちなみに、現在の部屋にはトイレは1つしかないので、現在のトイレの物が2階トイレに移り、1階トイレの物は新しく買う予定です。

掃除用品は、1階と2階にそれぞれ設置します。
お金は少しかかりますが、トイレの掃除道具を持って階段で行き来するなんて面倒ですよね。
これは必要経費だと思ってます

【収納計画】

トイレ2階使用例


1階と異なるのは、1階はトイレタンクの後ろ側には窓があったのに対して、2階は「壁」という点です

また、1階と異なり、ストック品を入れる「物入」が近くにないので、トイレのデッドスペースの代表格であるタンクの上に収納スペースを設けて、トイレットペーパーなどをストックしておきます

洗面台に収納することもできますが、こちらは他に入れたいものがあるので、今回の計画では見送りますが、今後の検討によっては、洗面台に変更することもあるかもしれません