今回宿泊体験したi-cubeは、一部を除いて標準仕様のものです。

浴室もi-cubeの標準であるi-スタンダードでした。

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【チェック1】 お湯の入れ方

まずはお湯を入れるところから始まります。
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自動で湯張りをするのは当たり前として、「さし水」ボタンまであるのはびっくりしました。
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ちなみに、キッチン近くからもお湯を張ることができます。

お風呂とキッチンで「通話」できるのも便利ですね。

我が家は1階にキッチン、2階に浴室の予定なので、どんな風に使えるかな

そして、お湯が設定した湯量まで来たら、お風呂が入りましたという声がリビングで聞こえます。

やっぱり自動は便利だ


【チェック2】 お風呂のふた

写真の通り、ふたは2枚のものでした。
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お風呂を入れるためにふたを閉めると、ピタッという感じで密閉するので、なるほど、温度が下がらないんだろうなという気がしてきます。

ただ、やはり2枚は重量感があります


【チェック3】 バスタブで足を伸ばせるか

バスタブで足を伸ばせるかって、大事ですよね

展示場でも入ってみたりする方ですが、みんな見てるしちょっと恥ずかしいのですぐ出ちゃいます
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しかし今回は宿泊体験ですので、気兼ねなく足を伸ばしてみました

やっぱり湯船はいいですね

最近、夏なのでシャワーばかりでしたが、足もちゃんと伸ばしました。

⇒ i-cube 宿泊体験記(4) ~浴室|乾燥力~